2008年08月31日
チョコラテ。
こちらが当店の看板商品、チョコラテでございます。


チョコラテとはスペイン語で「チョコレート」の意味です。
カカオカフェではパウダーのものを使っていますが、
メキシコでは通常固形のものをミルク(またはお湯)に泡立てながら溶かしたものを指します。
ちなみに綴りは英語と同じく「chocolate」、ローマ字読みで「チョコラテ」。
スペイン語はわりかしローマ字読みでおっけーだったりしがちなのです。
さてさて。
これ、日本で普通に飲まれているココアとは別物で、
すんごく素朴とゆうかワイルドな味わいがあります。
ココアの原型を想わせるような。
どんだけ混ぜてもカカオ豆のつぶつぶが残るんです。
あとシナモンが入っていて、スパイシーな味わいがあります。
甘みはきび砂糖の優しい甘さ。
すべてオーガニック&フェアトレードもの。
メキシコ南部のチアパス州とゆうとこで作られています。
もしかしてこのチョコラテを飲めるのは日本ではカカオカフェだけかも。(自慢げ)
ぜひ一度おためしください。
お値段はベーシックなものが400円。
アレンジものとして、スパイス入り(ジンジャーとオールスパイスが加わります)が430円。
コーヒー入りが450円。(←甘さが控えめになります)
テキーラ入りが500円。
温かいものも冷たいものも。
よろしくお願いします!


チョコラテとはスペイン語で「チョコレート」の意味です。
カカオカフェではパウダーのものを使っていますが、
メキシコでは通常固形のものをミルク(またはお湯)に泡立てながら溶かしたものを指します。
ちなみに綴りは英語と同じく「chocolate」、ローマ字読みで「チョコラテ」。
スペイン語はわりかしローマ字読みでおっけーだったりしがちなのです。
さてさて。
これ、日本で普通に飲まれているココアとは別物で、
すんごく素朴とゆうかワイルドな味わいがあります。
ココアの原型を想わせるような。
どんだけ混ぜてもカカオ豆のつぶつぶが残るんです。
あとシナモンが入っていて、スパイシーな味わいがあります。
甘みはきび砂糖の優しい甘さ。
すべてオーガニック&フェアトレードもの。
メキシコ南部のチアパス州とゆうとこで作られています。
もしかしてこのチョコラテを飲めるのは日本ではカカオカフェだけかも。(自慢げ)
ぜひ一度おためしください。
お値段はベーシックなものが400円。
アレンジものとして、スパイス入り(ジンジャーとオールスパイスが加わります)が430円。
コーヒー入りが450円。(←甘さが控えめになります)
テキーラ入りが500円。
温かいものも冷たいものも。
よろしくお願いします!
この記事へのトラックバックURL
http://cacaocafe.ti-da.net/t2232720




日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!